話すことで、
気づく想いがあります。
30代のご主人は、奥様との出会いを語りながら涙されました。 50代のご主人は、元気な姿を未来に残しました。 50代の女性は、お母様への感謝を話すことで、心がすっと軽くなりました。
初めて自分の中でも形になります。
伝えられない「ありがとう」を、伝えられる「ありがとう」に。
Dear Memoriesは、動画を作る前に、あなたの中にあるまだ言葉になっていない想いを一緒に見つけます。 そして、その想いをあなたらしい形で大切な人へ届けます。
夫婦だから。親子だから。家族だから。近すぎるからこそ、照れくさくて言えない言葉があります。 Dear Memoriesは、その一歩を踏み出すきっかけをつくります。
最初に大切にしているのは、あなたの想いを聴く時間です。 何を伝えたいのか。誰に届けたいのか。どんな言葉が心の奥にあるのか。 急がせず、決めつけず、一緒に見つけていきます。
Dear Memoriesは映像制作会社ではありません。人生の節目に寄り添い、想いを聴き、気づき、届け、未来へ残すブランドです。
一番近い人には言えない言葉があります。少し距離のある存在だからこそ、安心して話せることがあります。
車と保険を通じて、家族の喜びも悲しみも見てきました。その経験が、想いを聴く力につながっています。
撮影前の会話こそ、Dear Memoriesで一番大切な時間です。話すことで、気づく想いがあります。
30代のご主人は、奥様との出会いを語りながら涙されました。 50代のご主人は、元気な姿を未来に残しました。 50代の女性は、お母様への感謝を話すことで、心がすっと軽くなりました。
入れすぎない。飾りすぎない。実際にあった3つの物語だけを、丁寧に伝えます。
結婚したばかりのご主人。出会いのきっかけや奥様への想いを、照れながらも赤裸々に話してくださいました。
病気と向き合われていたご主人。撮影の時は笑顔で、いつもの優しい声と表情が残りました。
お母様へ、面と向かって言えなかった感謝。話し終えた後、すっきりした表情で「改めて感謝が湧いてきました」と話されました。
納品で終わりではありません。想いを見つけ、届け、家族の宝物になるところまでがDear Memoriesです。
まずはお話を聞きます。
言葉にならない想いを整理します。
あなたらしい言葉に整えます。
自然体で、温かく撮影します。
余韻のある映像に仕上げます。
未来の家族へ届けます。
Dear Memories Founder|首藤 祐輔
私は20年以上、車と保険を通じて、多くのご家族の人生に寄り添ってきました。 嬉しい日も。悲しい日も。人生の節目にも。
その中で気づいたことがあります。 人は、本当に大切な人ほど、素直な想いを伝えられない。
だから私は、映像を作る前に、あなたの想いを聴くことを大切にしています。 あなた自身も気づいていない想いを、一緒に見つけたいのです。
無理にお申し込みをおすすめすることはありません。
まずは、あなたの大切な人のこと、あなたの人生のこと、あなたの「ありがとう」を聞かせてください。
Dear Memoriesは、多くの方々の応援とご協力によって誕生しました。心より感謝申し上げます。
今日、このページが、あなたにとって「ありがとう。」を伝えるきっかけになれたなら、私たちは幸せです。