たった3分だけ、大切な人を思い浮かべてください。

一番近い人だからこそ、
伝えられない想いがあります。

伝えられない「ありがとう」を、伝えられる「ありがとう」に。

Dear Memoriesは、動画を作る前に、あなたの中にあるまだ言葉になっていない想いを一緒に見つけます。 そして、その想いをあなたらしい形で大切な人へ届けます。

あなたにも、
「ありがとう。」
と言いたい人はいますか?

夫婦だから。親子だから。家族だから。近すぎるからこそ、照れくさくて言えない言葉があります。 Dear Memoriesは、その一歩を踏み出すきっかけをつくります。

まず行うのは、
撮影ではありません。

最初に大切にしているのは、あなたの想いを聴く時間です。 何を伝えたいのか。誰に届けたいのか。どんな言葉が心の奥にあるのか。 急がせず、決めつけず、一緒に見つけていきます。

  • 本当は感謝しているけど、言葉にできない。
  • 身内には近すぎて、本音を話しにくい。
  • 何を書けばいいか分からない。
  • 自分でも気づいていない想いがある気がする。

なぜ、Dear Memoriesなのか。

Dear Memoriesは映像制作会社ではありません。人生の節目に寄り添い、想いを聴き、気づき、届け、未来へ残すブランドです。

VALUE 01

第三者だから
聞ける想い

一番近い人には言えない言葉があります。少し距離のある存在だからこそ、安心して話せることがあります。

VALUE 02

20年以上
人生に寄り添った経験

車と保険を通じて、家族の喜びも悲しみも見てきました。その経験が、想いを聴く力につながっています。

VALUE 03

動画の前に
想いを見つける

撮影前の会話こそ、Dear Memoriesで一番大切な時間です。話すことで、気づく想いがあります。

話すことで、
気づく想いがあります。

30代のご主人は、奥様との出会いを語りながら涙されました。 50代のご主人は、元気な姿を未来に残しました。 50代の女性は、お母様への感謝を話すことで、心がすっと軽くなりました。

想いは、言葉にした時に、
初めて自分の中でも形になります。

Dear Memoriesに出会った、3つの物語。

入れすぎない。飾りすぎない。実際にあった3つの物語だけを、丁寧に伝えます。

Story 01|30代 ご主人

愛を言葉にした物語

結婚したばかりのご主人。出会いのきっかけや奥様への想いを、照れながらも赤裸々に話してくださいました。

「こんなに泣くとは思いませんでした。」
Story 02|50代 ご主人

元気な姿を未来へ残した物語

病気と向き合われていたご主人。撮影の時は笑顔で、いつもの優しい声と表情が残りました。

「元気な主人の姿を残してくれて、ありがとう。」
Story 03|50代 女性

母への感謝に気づいた物語

お母様へ、面と向かって言えなかった感謝。話し終えた後、すっきりした表情で「改めて感謝が湧いてきました」と話されました。

「話してみて、本当に良かったです。」

制作の流れ

納品で終わりではありません。想いを見つけ、届け、家族の宝物になるところまでがDear Memoriesです。

🤝

出会う

まずはお話を聞きます。

💭

想いを聴く

言葉にならない想いを整理します。

💌

手紙にする

あなたらしい言葉に整えます。

🎥

撮影する

自然体で、温かく撮影します。

🎞️

編集する

余韻のある映像に仕上げます。

🎁

宝物になる

未来の家族へ届けます。

元気な今日を、
未来の宝物に。

手紙
伝えたい想いを、あなたらしい言葉に。

写真では残せない声や話し方を。
映像
笑顔、しぐさ、空気感まで未来へ。

首藤祐輔は、
動画を撮る人ではありません。

Dear Memories Founder|首藤 祐輔

私は20年以上、車と保険を通じて、多くのご家族の人生に寄り添ってきました。 嬉しい日も。悲しい日も。人生の節目にも。

その中で気づいたことがあります。 人は、本当に大切な人ほど、素直な想いを伝えられない。

だから私は、映像を作る前に、あなたの想いを聴くことを大切にしています。 あなた自身も気づいていない想いを、一緒に見つけたいのです。

あなたの想いを、
聞かせてください。

無理にお申し込みをおすすめすることはありません。
まずは、あなたの大切な人のこと、あなたの人生のこと、あなたの「ありがとう」を聞かせてください。

Special Thanks

Dear Memoriesは、多くの方々の応援とご協力によって誕生しました。心より感謝申し上げます。

クローバー秦 様 くるみ不動産 野口 様 おってん 三浦 様 池田 様

今日、このページが、あなたにとって「ありがとう。」を伝えるきっかけになれたなら、私たちは幸せです。